Custom Post Type UI で一度作成したカスタム投稿をCustom Post Type UI 管理画面から削除しても関連するデータが削除されるわけではない。
同じ名前でカスタム投稿を作成すればすべてが復活する。
wp_term_relationshipsなども含めて、指定したカテゴリーやタームなどの情報など、データを完全に削除するには、そのカスタム投稿の一覧から投稿を削除する必要がある。
ただし、投稿数が多い場合はプラグインを使うのが手っ取り早い。
Custom Post Type UI で一度作成したカスタム投稿をCustom Post Type UI 管理画面から削除しても関連するデータが削除されるわけではない。
同じ名前でカスタム投稿を作成すればすべてが復活する。
wp_term_relationshipsなども含めて、指定したカテゴリーやタームなどの情報など、データを完全に削除するには、そのカスタム投稿の一覧から投稿を削除する必要がある。
ただし、投稿数が多い場合はプラグインを使うのが手っ取り早い。
User Export (with their Meta Data)
How to preview Woocommerce mails. you can do that with plugin 「WooCommerce Email Test.」
注文内容などが自動で挿入されたメールテンプレート利用して一部編集して送信。ということをフロントエンドで行いたい。というケース。
1つのアイデアとして、プレビュー機能を使って、受注の内容を吐き出し、それをメーラーに貼り付けて送信。という、やや原始的な方法が一番汎用性が高いのではと思い、Woocommerceの送信メールをプレビューできるプラグインを幾つか試してみた。
こちらはその名の通りこれから送るメールをブラウザでテストできるプラグイン。使い勝手が良いのだが、htmlバージョンのメールにしか対応していない。
海外ではもはやhtmlメールが標準となっているのだろうか・・・・
日本ではまだまだガラケーを含め、htmlに対応していないデバイスを完全に無視することはできない状況がある。以下の記事でも取り上げられているが、かなり複雑化している現実がある。
http://webcas.azia.jp/email/knowhow/smartphone_mailmag.html
Yoast WordPress Seoを使用して、サイトのタイトルにsitenameが2重に表示されてしまっていた時の対処法のメモです。
Google検索すると「Yoast sitename twice」という英語の検索キーワードがサジェッションされていましたので、色々と見てみると、「Titles & Metas」の「General」→「Title settings」の「Force rewrite titles」にチェックを入れると解決できるようです。
テーマによって異なるようですが、当サイトもチェックを入れる事で解決でした。
日本語のページがなかったのでメモしておきます。
カテゴリーを統合したり、削除したり出来るプラグイン「Term Management Tools」
タグを簡単に管理できるプラグイン「Simple Tags」
PuSHPressは、WordPressに記事を投稿すると、Googleの検索エンジンに瞬時にインデックスさせることができるプラグイン.
「Broken Link Checker」はリンク切れテキストを打ち消し線にしてくれるプラグイン。
リンク切れノ詳細もチェックできる。
WP Image Size Selection追加した画像サイズを投稿に挿入できる様にするプラグインです。
WordPress Popular Postと並んで人気のプラグイン「Popular Post」。
カスタマイズ完全マニュアルと銘打ちましたので、カスタマイズ系の情報を全て網羅できたらと思っています。
現在執筆中ですので備忘録的な要素が強いですが、参考にしてください。
一長一短ですが、Wordpress Popular Postの方が更新頻度も多く扱いやすいですが、カスタマイズ性は「Popular Post」の方が高いです。
例えば、人気の記事ランキングに記事のカテゴリを表示させ、カテゴリに応じて背景色を変えたいといったことは「Wordpress Popular Post」ではできません。細かな設定をしたいという場合はPopular Postがお勧めです。
Popular Postのインストールに「Post-Plugin Library」というプラグインが別途必要になります。
こちらも公式プラグインですので、プラグインの検索からインストールし有効化しましょう。
{php: echo get_the_post_thumbnail( {postid}, array(190,160), array('title' => ' {title}' )); }
phpを使って順位を表示することができる。
http://www.347memorandum.com/cms/wordpress/2011/12/0000130/
| Available Tags | 日本語 |
| {author} | 作者を表示 |
| {authorurl} | 作者をurl付きで表示 |
| {categoryid} | カテゴリーidを表示 |
| {categorylinks} | カテゴリーをリンク付きで全て表示 |
| {categorynames} | カテゴリーをりんくなしで全て表示 |
| {commentcount} | コメント数を表示 |
| {custom} | |
| {date} | 投稿日を表示 |
| {dateedited} | |
| {excerpt} | 抜粋を表示 |
| {fullpost} | 記事全部 |
| {gravatar} | アバターを表示 |
| {if} | |
| {image} | 記事内の最初の画像を表示 |
| {imagealt} | 記事内の最初の画像のaltを表示 |
| {imagesrc} | 記事内の最初の画像のurlだけを表示 |
| {link} | タイトルをリンク付きで表示 |
| {php} | phpコードを記述する際に使用。サムネイルもこのタグで表示できる。 |
| {postid} | 記事のidを表示 |
| {postviews} | 記事の閲覧数を表示 |
| {snippet} | |
| {tags} | 記事のタグを表示 |
| {taglinks} | 記事のタグをリンク付きで表示 |
| {title} | 記事のタイトルを表示 |
| {time} | 記事の投稿時間を表示 |
| {timeedited} | |
| {totalpages} | |
| {totalposts} | |
| {url} | 記事のurlを表示 |
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ノンプログラマがWordpressで人気の記事を表示させるのに欠かせないのがWordPress Popular Postというプラグイン。
基本的な機能を使うだけであればものの5分で設定可能だ。
しかし、このプラグインには様々なオプション機能があり
カスタマイズのオプションも多岐にわたる。
この記事は「Wordpress Popular Postカスタマイズ完全マニュアル」と銘打って
このプラグインのカスタマイズの全てを網羅していこうと思う。
現在記事は執筆中のため、備忘録的な体裁になるが少しでも参考になればと思い公開しながら更新していく。
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「インストール済みプラグイン」から「Wordpress Popular Posts」の下の「編集」をクリックし、
プラグインを直接編集していく。
※プラグインのアップデートに伴ってコードの位置は異なることになる。
wordpress-popular-posts/wordpress-popular-posts.phpファイル内から該当するコードを削除。
下のコードをファイル内から検索し、全てを削除。
. __('under', 'wordpress-popular-posts')
下のコードをファイル内から検索し、全てを削除、またはposted onの文字列を任意の文字列に変更。
. __('posted on', 'wordpress-popular-posts')
該当する位置の | をファイル内から検索し、削除。
こちらも「インストール済みプラグイン」から「Wordpress Popular Posts」の下の「編集」をクリックして、プラグインを直接編集。
wordpress-popular-posts/wordpress-popular-posts.phpファイル内から該当するコードを編集。
$views_text = sprintf(
_n('1 view', '%s views', intval($pageviews), 'wordpress-popular-posts'),
上の「views」の箇所を任意のテキストに変更。削除する事ももちろん可能だ。
ulではなくolでマークアップし、番号を装飾する方法。下のサイトが分かり易く解説しているので参考にすると良い。
http://ateitexe.com/ol-ranking-styling/